カーテンを断舎離した/太陽とともに健康感UPした

 

 

カーテンを捨てた

カーテンは良い睡眠のために絶対に必要だと思っていたが、断舎離しても快適な睡眠は保てた

 

カーテンの機能は?

カーテンを窓に取り付ける理由は・・・外から内部が見えないようにするする、光を遮ること

外部から家の中が見えないようにすることは、本能的な安心につながる

光を遮ることは、部屋の温度を上げないため、眠りやすくするため

 

睡眠は真っ暗が良い?

良い睡眠のためには真っ暗にして寝ることが良いと言われている

しかし、良い起床には何が良いだろう?良い起床にはゆっくりと明るくなる太陽光が良い。

カーテンを閉めきって寝ていた時は、LEDランプの機能を使って7時に起きために30分前からじわじわと明るくなるように設定していたことも有る。

 

健康的に起きるには?

太陽と共に起きれば良いのではないかと試してみた。カーテンを開けた状態で眠った。

太陽の明るさで起き上がるとLEDのじわじわ明るくなる機能以上に快適に起きることができた。朝は太陽が明るくなると自然に起きる。

 

カーテンは不要だろうと断舎離した

カーテンが無くなると、夜に眠る時はは外の電灯や他のマンションの光がを感じる。月が出ているときは月明かりで本が読めそうである。

外と遮断されていない感覚になれるには数日かかったが、慣れると眠れるようになった。

 

カーテン無しで生活すると

夏は4時過ぎから明るくなるので5時に起きる、冬は暗いので7時頃まで寝てしまう。太陽に合わせて起きるようになった。結果として、季節や自然を都会でもより感じれるようになった。

 

メリット

一番の利点は、カーテンを開けたり閉めたりする必要がなくなったこと。カーテンの洗濯も不要になった。

カーテンがないことで窓のサイズが少し大きく感じるようのなった。

太陽、雨、曇、自然を直接感じれるようになった。

 

デメリット

外から見られているという不安感を解消するまではよく眠れない。

外から絶対に見られたくない事はできない(笑い)

 

 

まとめ

カーテンは無くても普通に生活できることが判明。慣れるまでは数日の時間がかかります。

カーテンが無くなると自然を感じれるようになり、荷物が減るので有益です。

 

私のカーテンの履歴

2008年:アパートに引っ越し、カーテンが無くてよく眠れず、急いでカーテンを注文

2013年:マンションでカーテンを断捨離。前にビルはなかったのでレースのカーテンも必要なかった。明るくなったら起きて暗くなったら寝る生活が始まった。

2014年:引っ越ししたアパートは日当たりが良すぎて壁が日焼けしそうで心配になりレースのUVカットカーテンを壁の日焼けを守るために購入した。